Bandai
America
DIGITAL MONSTERS SEASON3
Warp-Digivolving
BEELZEMON
海外版 デジモンテイマーズ 超進化 ベルゼブモン
闇の貴公子ベルゼブモン

インプモンが進化した魔王型デジモン。
背中に黒い翼、右腕に陽電子砲を
携えたブラストモードがモチーフのようです。
(陽電子砲先端は開閉可能)
これはかなりカッコイイのではないでしょうか?

後ろ姿はさておき(笑)、
国内版にくらべ
よりスタイリッシュなプロポーション。
そのかわりと言っては
ナニですが、関節可動箇所は
かなり少ないです。
プロポーションが原因というより、
変形システムの都合なんでしょうけど。

日本版では省略されていた
左足部のホルスターも再現されており、
ベレンへーナ(銃)も収納可能です。

顔も男前。
首が左右に回らないのが残念です。

国内版(写真左)との比較。
国内版も結構イケてると
思ってたのですが、比べると
プロポーションやディテールに雲泥の差が…。
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いたずら小悪魔インプモン

ウィルス属 小悪魔型デジモン。
なんとなくスマートな印象。
も少し耳が大きく、拳にボリュームがあれば
カンペキかと思われます。
バランスは割とイイ感じ。

後ろ姿。
国内版のスッキリ具合にくらべると
ちょっと悲惨な出来に(汗)。
ベルゼブモンが申し訳なさそに
収まってます。

顔の再限度はナカナカのもの。

残念ながら?武器類は
余剰パーツとなってます。

国内版(写真左)との比較。
ベルゼブモン時は海外版の方が大きかったですが、
インプモン時はほぼ同じくらいの大きさです。
国内版の耳と拳、しっぽを
海外版に移植すれば丁度良くなります(笑)。
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パッケージ

と、ゆーわけで
変形+プレイアビリティを重視するかたは
関節可動が割りと自由な国内版を、
変形+プロポーションを重視するかたには
海外版をオススメします。
もちろん変形にはこだわらない方には
DReal版がオススメなのは
言うまでもありません(笑)。
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